「アカウントが凍結されてしまった」「フォロワーも投稿も全部消えてしまった」——そんな不安な状態から、無事に元どおりへ。2026年6月も、たくさんのお客様から「戻りました」「ありがとうございました」というご報告をいただきました。この記事では、今月いただいた実際のお客様の声をもとに、当事務所のサポート事例をご紹介します。同じようにお困りの方が、解決への一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

本記事に掲載しているお客様の声は、ご本人の許可をいただいたうえで、個人が特定されない範囲で内容を要約・編集して掲載しています。アカウントの復旧結果は状況により異なり、すべての案件で同様の結果をお約束するものではございません。

2026年6月、「戻りました」のご報告が続きました

2026年6月は、X(旧Twitter)の凍結解除に関するご相談を中心に、Facebookアカウントの審査リクエストに関するサポートまで、幅広いご依頼をいただきました。とくにこの時期は、SNS各社の自動システムによる一斉的なアカウント制限が続いた影響もあり、「ある日突然ログインできなくなった」「身に覚えのない理由で凍結された」というご相談が多く寄せられました。

当事務所では、行政書士として「書類作成・ドラフティング・翻訳」の範囲で、お客様ご自身が各プラットフォームへ適切に状況をお伝えできるよう、書面づくりのサポートを行っています。今月いただいたご報告のなかから、印象的だった4つのケースをご紹介します。

そもそも、なぜSNSアカウントは凍結されるのか

事例をご紹介する前に、まず「なぜアカウントが凍結・制限されてしまうのか」を簡単に整理しておきます。多くのお客様が「身に覚えがないのに突然凍結された」とおっしゃいますが、実は背景にはいくつかの典型的なパターンがあります。原因を知っておくことは、復旧と再発防止の両方にとって大切です。

自動システムによる「誤検知」

X(旧Twitter)やFacebook、Instagramでは、膨大な数のアカウントを人の手だけで監視することはできません。そのため、不審な動きを検知する自動システムが24時間稼働しています。このシステムは非常に高性能ですが、完璧ではありません。ふだんと違う場所からのログイン、短時間での連続したフォロー・いいね、似た内容の投稿の繰り返しなどが「不審」と判定され、本来は何の違反もしていないアカウントが巻き込まれてしまうことがあります。今月いただいたご相談のなかにも、こうした誤検知が原因と推測されるケースが複数ありました。

不正アクセス・乗っ取りの疑い

第三者によってアカウントが乗っ取られたり、その疑いがあると判定されたりした場合にも、アカウントは凍結されます。これは、被害の拡大を防ぐためのプラットフォーム側の安全措置でもあります。この場合は、「自分が正規の利用者であること」を相手にきちんと伝えることが、復旧への鍵になります。本人確認に関わる情報を、過不足なく整理して伝える必要があります。

スパム・大量通報の影響

短期間に多くのユーザーから通報を受けた場合や、スパム行為と判定される動きがあった場合にも、アカウントが制限されることがあります。ときには、対立する相手からの意図的な大量通報がきっかけになることもあります。こうしたケースでは、「自分のアカウントが規約に沿って運用されている」という事実を、冷静に、客観的に示すことが重要です。

【事例1】Facebookの「審査のリクエストが認められました」

最初にご紹介するのは、Facebookアカウントが利用できなくなってしまったお客様のケースです。ある日、ログインしようとしたところ「コミュニティ規定に違反している可能性がある」として、アカウントが制限されてしまったとのことでした。ご本人にはまったく心当たりがなく、「なぜ自分のアカウントが対象になったのか分からない」と、とても不安なご様子でした。

そこで当事務所では、アカウントの利用状況やこれまでの投稿内容をていねいにヒアリングしたうえで、Facebookの審査(リクエスト)に向けて、状況を正確かつ簡潔に伝えるための書面を一緒に整理しました。感情的になりすぎず、事実関係を整理して「自分のアカウントがコミュニティ規定に沿って運用されてきたこと」が伝わるように構成した点がポイントです。

お客様からいただいた審査結果のお知らせ(要約)

「審査のリクエストが認められました。あなたのアカウントを審査した結果、アカウントのアクティビティはFacebookのコミュニティ規定に沿ったものであることが確認できましたので、再びFacebookをご利用いただけます——とのメールが届きました。しばらく使えなかったので、本当にほっとしています。」

Facebookから届いた「審査のリクエストが認められました」という審査承認のお知らせメール
▲ お客様に届いたFacebookの審査承認メール(個人情報は伏せています)

Facebookから届いた「審査のリクエストが認められました」というメール。短い文面ですが、お客様にとっては何日も待ち続けた末の、待望のお知らせでした。プラットフォーム側に「このアカウントは規定に沿って使われている」と正しく伝わることが、いかに大切かを改めて感じた事例です。

Facebookは、友人や家族とのつながり、仕事上の連絡、思い出の写真など、生活に深く根づいたツールになっている方が多いSNSです。それだけに、突然使えなくなったときの不安は計り知れません。このお客様も、「もし戻らなかったら、これまでのつながりが全部消えてしまうのでは」と心配されていました。だからこそ、復旧のお知らせが届いたときの安堵は、ひとしおだったと思います。一通のメールが、お客様の日常を取り戻すきっかけになったのです。

【事例2】Xアカウントが「元の状態」に戻ったケース

続いては、X(旧Twitter)アカウントが凍結されてしまったお客様のケースです。こちらのお客様も、特別な規約違反をした覚えがないにもかかわらず、ある日突然アカウントにアクセスできなくなってしまったとのことでした。長く使い続けてきたアカウントだっただけに、「このまま戻らなかったらどうしよう」と、強い不安を抱えていらっしゃいました。

当事務所では、凍結に至った経緯を整理し、Xに対して状況を伝えるための書面づくりをサポートしました。そして数日後——。

お客様からいただいたメッセージ(要約)

「お世話になっております。昨日、当該Xアカウントにアクセスしたところ、使える状態、元の状態に戻っておりました。とくに、登録や連絡先メールアドレスへの連絡などはありませんでしたが、凍結が解除されたのかと思います。今後は設定を見直して、気をつけて利用したいと思います。いろいろとありがとうございました。」

Xアカウントが元の状態に戻ったことを知らせるお客様からのLINEメッセージ
▲ 「元の状態に戻っておりました」とご報告くださったLINEのやり取り

「使える状態、元の状態に戻っておりました」——この一文に、お客様の安堵がにじんでいます。さらに「今後は設定を見直して、気をつけて利用したい」と、再発防止まで前向きに考えてくださったことが、私たちにとっても何よりうれしいご報告でした。凍結は「解除して終わり」ではなく、「同じことを繰り返さない」ところまでが本当のゴールだと考えています。

【事例3】「本日、凍結解除を確認できました」

3つ目は、同じくXアカウントの凍結でお困りだったお客様のケースです。ご相談の際には、当事務所のサービス内容について、書類の保管期間(個人情報の流出防止の観点から、書類作成日から3か月間とさせていただいています)や、追加で書類を作成する場合の費用についても、あらかじめていねいにご説明しました。費用や条件を最初に明確にしておくことで、お客様に安心してご依頼いただけると考えているためです。

その後、書面の作成サポートを経て、しばらくして届いたのが、こちらのご報告でした。

お客様からいただいたメッセージ(要約)

「お世話になっております。本日、Xが凍結解除されているのを確認できました。ありがとうございました。」

本日Xの凍結解除を確認できたとお礼を伝えるお客様からのLINEメッセージ
▲ 「本日、Xが凍結解除されているのを確認できました」とのご報告

短いメッセージの最後に添えられた「ありがとうございました」という言葉。シンプルだからこそ、お客様の素直な気持ちが伝わってきます。凍結解除は、いつ解除されるかが事前に確約できるものではありません。だからこそ、「本日、確認できました」というご一報をいただけた瞬間は、私たちにとっても特別な時間です。

【事例4】フォロワー数まで正常に戻ったケース

最後にご紹介するのは、凍結解除だけでなく「フォロワー数や投稿機能まで元どおりになった」ことをご報告いただいたケースです。アカウントが制限されると、ログインできるようになっても「フォロワーが減ったまま戻らない」「投稿しようとするとエラーになる」といった状態が続くことがあります。こうした“中途半端な復旧”は、運用を続けるうえで大きなストレスになります。

このお客様の場合は、アカウントが本来の状態へしっかりと戻り、運用を再開できたとのことでした。

お客様からいただいたメッセージ(要約)

「フォロワー数など正常に戻りました!投稿も問題なくできています。ありがとうございます。引き続き宜しくお願いします。」

フォロワー数が正常に戻り投稿も問題なくできていると伝えるお客様からのLINEメッセージ
▲ 「フォロワー数など正常に戻りました!」とのうれしいご報告

「引き続き宜しくお願いします」という一言からは、その後も安心してアカウントを運用していただけている様子が伝わってきます。フォロワーとのつながりや、これまで積み上げてきた投稿は、お客様にとってかけがえのない財産です。それが「正常に戻った」とご報告いただけたことを、私たちもとてもうれしく思っています。

X(旧Twitter)の凍結で、よくいただくご相談

今月いただいたご相談の多くはX(旧Twitter)に関するものでした。ひとくちに「凍結」といっても、その状態はさまざまです。代表的なパターンを整理しておきます。ご自身の状況がどれに近いかを知る手がかりにしてください。

ログインはできるが、投稿や操作が制限される

アカウントにログインはできるものの、投稿しようとするとエラーになる、フォロー・いいねができない、検索結果に表示されにくくなる——こうした「一部機能の制限」も、広い意味での凍結状態です。事例4のお客様も、復旧後に「投稿も問題なくできています」とご報告くださいました。機能が一部だけ使えない状態は、見落とされがちですが、運用上は大きな支障になります。

ログイン自体ができなくなる

「アカウントが凍結されました」という表示が出て、ログイン自体ができなくなるケースです。この状態になると、ご本人でも中の状況が確認できなくなるため、不安はいっそう大きくなります。事例2・事例3のお客様も、まさにこの状態からのご相談でしたが、適切な対応を経て、無事に元の状態へと戻られました。

フォロワーや投稿が消えてしまう

凍結にともなって、フォロワー数が大きく減ってしまったり、過去の投稿が見えなくなってしまったりすることもあります。多くの場合、これらは「完全に削除された」わけではなく、復旧とともに元に戻ることがあります。事例4のように「フォロワー数など正常に戻りました」というご報告は、その代表的な例です。あきらめずに、まずは状況を確認することが大切です。

なぜ、これだけのご報告をいただけるのか

「どうしてそんなにうまくいくの?」と思われるかもしれません。もちろん、すべての案件で同じ結果になるわけではありませんし、復旧をお約束できるものでもありません。そのうえで、当事務所が大切にしている考え方を3つご紹介します。今月いただいた数々のご報告の背景には、共通する「進め方」があります。

凍結の「理由」を見極めることが第一歩

アカウントが凍結される理由は、一つではありません。スパム判定、不正アクセスの疑い、自動システムの誤検知、規約違反の指摘など、さまざまなパターンがあります。やみくもに「解除してください」と訴えても、的外れな内容では相手に伝わりません。まずは状況を正確に把握し、「何が原因と推測されるのか」を整理することが、すべての出発点になります。

プラットフォームに「伝わる」書面を作る

凍結解除や審査のリクエストでは、感情的に「困っている」とだけ伝えても、なかなか状況は動きません。必要なのは、事実関係を整理し、「このアカウントは規約に沿って運用されている」ということを、簡潔かつ論理的に伝える書面です。当事務所は行政書士として、こうした「相手に伝わる書類づくり」を専門としています。海外プラットフォーム向けに、英文での書面作成・翻訳が必要な場面でも対応が可能です。

再凍結を防ぐためのアドバイスまで

せっかくアカウントが戻っても、同じ運用を続けて再び凍結されてしまっては意味がありません。事例2のお客様のように、「今後は設定を見直して気をつけたい」という気持ちに寄り添い、再発を防ぐためにどんな点に注意すればよいかも、あわせてお伝えするようにしています。「解除して終わり」ではなく、「安心して使い続けられる状態」までを見据えたサポートを心がけています。

当事務所がご提供できるサポートの範囲

当事務所は、行政書士として以下の範囲でサポートを行っています。お客様が各プラットフォームへご自身で手続きを進められるよう、その「書面づくり」を専門的にお手伝いするのが、私たちの役割です。

  • 凍結解除・審査リクエストに向けた書類の作成
  • 状況を整理し、相手に伝わる文面にするドラフティング(文案作成)
  • 海外プラットフォーム向けの英文書面の作成・翻訳

【業務範囲に関するご案内】
当事務所が行政書士としてご提供できるのは、上記の「書類作成・ドラフティング・翻訳」の範囲です。相手方との交渉や、訴訟・法的紛争に関するご依頼など、弁護士法その他の法令により弁護士が取り扱うべき業務については、お受けすることができません。そうした対応が必要な場合は、提携・信頼できる弁護士へのご相談をご案内いたします。あらかじめご了承ください。

X・Facebookだけでなく、Instagramの制限にも

今月はX(旧Twitter)とFacebookのご相談を中心にご紹介しましたが、当事務所ではInstagram(インスタグラム)のアカウント制限・ログインに関するご相談も多くいただいています。Instagramでも、「ログインできなくなった」「アクションがブロックされた」「アカウントが一時的に停止された」といったトラブルは少なくありません。

InstagramはFacebookと同じ運営会社(Meta社)が管理しているため、Facebookアカウントとの連携や、本人確認の仕組みなど、共通する部分も多くあります。事例1でご紹介したFacebookの審査リクエストと同様に、状況を正確に伝える書面づくりが、復旧への大切な一歩になります。「どのSNSの相談をすればいいのか分からない」という場合でも、まとめてご相談いただけますので、お気軽にお声がけください。

ご相談から復旧のご報告までの流れ

「何から始めればいいのか分からない」という方のために、ご相談から復旧のご報告までの流れを4ステップでご紹介します。

STEP1 LINEで無料相談

まずはLINEから、お気軽にご連絡ください。「アカウントが凍結された」「ログインできない」など、いまの状況を一言いただくだけで大丈夫です。深夜・早朝のご連絡も歓迎しています(実際、今月も深夜のご報告をいただきました)。

STEP2 状況のヒアリングとお見積もり

凍結に至った経緯やアカウントの利用状況をうかがい、どのような書面が必要かをご提案します。費用や書類の保管期間(作成日から3か月間)など、条件を明確にしたうえでお見積もりをお出しします。ご納得いただいてからのスタートですので、ご安心ください。

STEP3 書類の作成・ドラフティング

行政書士として、状況を正確に伝える書面を作成します。必要に応じて英文での作成・翻訳にも対応します。完成した書類は、お客様ご自身で各プラットフォームへ提出していただきます。

STEP4 復旧のご報告

「戻りました」「凍結解除を確認できました」というご報告をいただけたら、私たちもひと安心です。今後の運用で注意すべき点もあわせてお伝えし、安心してSNSを使い続けられるようサポートします。

凍結されたときに、やってはいけない3つのこと

アカウントが凍結されると、誰でも焦ってしまうものです。しかし、焦って取った行動が、かえって復旧を遠ざけてしまうこともあります。これまでのご相談から見えてきた「避けたほうがよい行動」を3つご紹介します。

① 何度も同じ申請を繰り返す

「早く解除してほしい」という気持ちから、同じ内容の異議申し立てや審査リクエストを何度も送ってしまう方がいます。しかし、短時間に同じ申請を繰り返すと、かえって自動システムに「不審な動き」と判定されてしまうおそれがあります。一度しっかりと内容を整えた書面を送り、結果を待つ姿勢が大切です。

② 感情的な文面で送ってしまう

「納得できない」「すぐに戻せ」といった感情的な文面は、残念ながら相手には響きません。審査を行うのは、最終的にはシステムや担当者です。必要なのは、事実を冷静に、論理的に伝えること。当事務所が書面づくりをお手伝いするのは、まさにこの「伝わる文面」をつくるためです。

③ あきらめて放置してしまう

「もう戻らないだろう」とあきらめて、そのまま放置してしまう方も少なくありません。しかし、今月ご紹介した事例のように、適切な対応によって元の状態に戻ったケースは数多くあります。「ダメかもしれない」と思っても、まずは一度ご相談いただくことをおすすめします。動かなければ、戻る可能性もゼロのままです。

よくあるご質問

Q. 必ず凍結解除できますか?

A. 凍結解除の可否や時期は、最終的に各プラットフォームの判断によります。そのため、復旧を確実にお約束することはできません。当事務所は、お客様の状況が相手にきちんと伝わるよう、書面づくりの面から最善を尽くすかたちでサポートしています。

Q. X以外のSNSでも相談できますか?

A. はい。今月はFacebookの審査リクエストに関するご相談もいただきました。X(旧Twitter)、Facebook、Instagramなど、SNSアカウントの凍結・制限に関するご相談に幅広く対応しています。まずはお気軽にご相談ください。

Q. 相手方との交渉もお願いできますか?

A. 相手方との交渉や法的紛争への対応は、弁護士が取り扱う業務となるため、行政書士である当事務所ではお受けできません。そうした対応が必要な場合は、弁護士へのご相談をご案内いたします。当事務所は、あくまで「書類作成・ドラフティング・翻訳」の範囲でサポートいたします。

Q. 相談はどのくらいの時間で対応してもらえますか?

A. LINEでのご相談には、できる限り早く対応するよう努めています。今月も、深夜や早朝にご連絡をいただき、そのままやり取りが進んだケースがありました。お困りのときは時間を気にせず、まずはメッセージをお送りください。

Q. 凍結された理由が分からなくても相談できますか?

A. はい、まったく問題ありません。むしろ「理由が分からない」という状態からのご相談がほとんどです。ヒアリングを通じて、考えられる原因を一緒に整理していくところから始めますので、ご安心ください。「何が悪かったのか分からない」というところから、復旧につながった事例も数多くあります。

Q. 作成してもらった書類は、ずっと保管してもらえますか?

A. 当サービスでの書類の保管期間は、個人情報の流出防止の観点から、書類作成日から3か月間とさせていただいています。お送りした書類は、必ずお客様ご自身でも保管・管理をお願いいたします。大切な書類ですので、保存をおすすめします。

SNSアカウントの凍結でお困りの方へ

2026年6月も、たくさんのお客様から「無事に戻りました」というご報告をいただきました。Facebookの審査承認、Xの凍結解除、フォロワー数の復旧——どのケースにも共通しているのは、「あきらめずに、正しく状況を伝えたこと」です。

いま、アカウントが凍結されて不安なお気持ちでこの記事を読んでくださっているなら、どうか一人で抱え込まないでください。「こんなことで相談していいのかな」と迷う必要はありません。まずは状況を一言、LINEでお聞かせください。あなたのアカウントが、無事に元どおりへ戻るお手伝いをさせていただきます。

当事務所(リーリエ行政書士事務所)は、インターネット上のトラブル、とりわけSNSアカウントの凍結・制限に関する書類作成を、専門的にお手伝いしています。「書類作成・ドラフティング・翻訳」という行政書士の業務範囲のなかで、お客様一人ひとりの状況に合わせて、最善の書面づくりをご提案します。今月、こうしてたくさんの「ありがとうございました」をいただけたのは、勇気を出してご相談くださったお客様お一人おひとりのおかげです。次に「戻りました」とご報告くださるのは、あなたかもしれません。

ご相談は無料です。お見積もりや費用についても、最初にきちんとご説明したうえで進めますので、安心してお問い合わせください。来月の成果報告でも、また新しい「戻りました」のお声をご紹介できることを楽しみにしています。

※本記事のお客様の声は、ご本人の許可を得て、個人が特定されない範囲で内容を要約・編集して掲載しています。
※アカウントの復旧結果は状況により異なり、すべての案件で同様の結果をお約束するものではありません。