X(旧Twitter)アカウント凍結解除支援サービス

近年、SNSプラットフォームではAIによる自動判定が広く導入され、その誤診断によって本来問題のないアカウントが凍結される事例が増えています。突然の利用停止は、情報発信やビジネス活動に大きな支障をもたらします。しかし、凍結は適切な手順と正確な申立てによって回復できる可能性があります。重要なのは、状況を正しく整理し、正規の手続きを速やかに進めること。私たちは専門的知見に基づき、早期解決とアカウント復活を支援します。

お問い合わせは【こちら】

ご相談から解除までの流れ

 無料相談

LINEまたはフォームより現状を確認いたします。

*重要な内容ですので、凍結後早めに入力・送信してください。
特に凍結後、何もしていない状態でご相談いただいたケースの解除確率が高いため、ご自身で何か行動される前に相談いただくことを強く推奨します。

【問い合わせ・無料相談 フォームはこちら】

 状況確認・原因分析・解除可能性の確認

凍結理由通知、投稿履歴、アカウント状況を整理します。
規約条項や思い当たる凍結に基づき、解除可能性の見込みをお知らせいたします。

*ご相談10件に対して、約7割程度は「解除可能性有り」として、ご依頼をお受けしております。

 解除を依頼する書面を作成

異議申立書を個別に作成します。
必要に応じて内容証明郵便で送付します。

 書面の送付

英語対応が必要な場合は英文で書面を作成・送付します。

 解除後フォロー

再凍結防止のアドバイス、運用改善をご提案します。


【重要】 2026年3月25日現在

X(Twitter)の凍結解除にかかる相談を非常に多くのお問い合わせをいただいており、新規の無料相談対応件数を1日20件、ご依頼の受任を1日10件に制限しております。
凍結されて時間が経過していないアカウントは、凍結解除の可能性が非常に高いため、ご相談内容に「凍結して時間が経過していない」ことを強調して記入をお願いします。

料金について

2026年3月25日現在、ご依頼の件数があまりに多い状態です。
1件1件ごとに凍結の理由は異なり、事案に沿った申し立て書類を作成するため、1日に対応できる件数を制限しています。
お急ぎの方はこちらのフォームのご記入をお願いします。

*学生の方は、事前に学生であることをご申告いただき、学生証の提示がありましたら、手続代行料金から30パーセント割引となります。



無料事前相談

無料
  • 申立て可否の確認

*2026年3月以降、相談件数があまりに多いため、無料相談は1日に対応できる件数を厳格に制限しております。




国内宛て手続代行

10,000円
  • 状況確認
  • 異議申立書面(内容証明郵便)の作成

*消費税・送料(2,500円程度)のみ別途必要です。成功報酬はございません。


海外宛て手続代行

20,000円
  • 状況確認
  • 異議申立書面の作成

*消費税・送料(1,000円程度)のみ別途必要です。成功報酬はございません。

*国内と同時に申し立てることも可能です。


追加サポート(任意)

  • 再申立書面作成 別途相談

解除の可能性について

解除の可否は、凍結理由・投稿内容・過去の警告履歴等によって大きく異なります。
過去の対応事例では、概ね70〜80%程度のケースで復旧に至っています。
*ただし、解除を保証するものではありません。個別事情により結果は異なります。
 

解除までの期間について

解除までの期間は早ければ到達後翌日、長いと数ヶ月程度かかります。
「どれくらいの期間で解除されますか」とご質問いただいても、体感レベルの印象をお伝えすることはできても、必ずしも確約できないことをご了承ください。
 

解除ができないケース

通常の私生活や、事業で使っているケースであれば、大抵の事案で一度は解除してもらえることが多いです。
もっとも、明らかに公序良俗に反しているケースや、凍結から時間が経過していたり、自分で何度も申立しているケースは、凍結解除できないこともあり、
解除の可能性が低いと判断した場合は、ご依頼をお受けできないことがあります。

まずは、【こちら】よりお問い合わせをお願いします。

よくある質問

1. 必ず凍結を解除できますか?

解除を保証することはできません。
ただし、規約・事実関係を整理し、根拠を明示した書面作成を行います。


2. 凍結解除までどれくらいかかりますか?

早い場合は1週間前後、平均的には2〜4週間程度が目安です。
審査状況により前後します。


3. 成功率はどれくらいですか?

個別事情により異なるため、一律の成功率は提示しておりません。
状況確認後、見込みについてご説明します。


4. 返金はありますか?

書面作成業務の性質上、原則返金は行っておりません。
事前に十分な説明を行います。


5. 英語対応は可能ですか?

はい。
英文での申立が必要なケースにも対応しております。


6. 相談だけでも利用できますか?

はい、可能です。現在の状況をヒアリングし、解除の可能性や対応方針についてご案内いたします。
無理にご依頼におおすすめしておりませんのでご安心ください。


7. 依頼するかどうかは相談後に決めても大丈夫ですか?

はい、問題ございません。
内容をご確認いただいた上で、ご納得いただいてから正式にご依頼いただけます。


8. 依頼後のキャンセルは可能ですか?

作業着手前であればキャンセル可能です。
着手後のキャンセルについては対応範囲に応じて個別にご案内いたします。


9. 個人と法人で対応内容は変わりますか?

基本的な対応の流れは同じですが、法人アカウントの場合は運用状況や影響範囲を踏まえた対応を行います。


10. すでに自分で異議申し立てをしている場合でも依頼できますか?

はい、可能です。
これまでの申立内容を確認し、改善点を踏まえて再度適切な対応をご提案いたします。


11. 凍結されてから時間が経っていても対応可能ですか?

はい、対応可能です。
ただし、時間の経過によって状況が変わる場合もあるため、まずは現状を確認させていただきます。


12. 乗っ取りによる凍結でも対応できますか?

はい、対応可能です。
不正アクセスの状況を整理し、適切な申立てを行うサポートをいたします。


13. 複数アカウントが同時に凍結された場合も依頼できますか?

はい、可能です。
それぞれのアカウント状況を確認し、最適な対応を個別にご提案いたします。


14. ビジネスアカウント(企業アカウント)でも対応可能ですか?

はい、対応可能です。
企業アカウント特有のリスクや影響も踏まえてサポートいたします。


15. 依頼時に必要な情報や資料は何ですか?

アカウント情報、凍結通知の内容、これまでの対応履歴などをご提供いただきます。
詳細はご案内いたします。


16. 本人確認書類の提出は必要ですか?

状況によって必要となる場合があります。
必要な場合のみご案内いたしますのでご安心ください。


17. 投稿履歴が分からない場合でも対応できますか?

はい、可能です。
分かる範囲の情報をもとに状況を整理し、対応を進めていきます。


18. 解除後の運用についてもアドバイスはもらえますか?

はい、可能です。
再凍結を防ぐための運用方法についてもご案内いたします。


19. 再凍結した場合のサポートはありますか?

はい、状況に応じて再度の対応が可能です。
継続的なサポートについてもご相談ください。

コラム

行政書士とは

行政書士は、行政書士法に基づく国家資格者です。

毎年秋に実施される国家試験に合格し、日本行政書士会連合会の名簿に登録することで、正式に行政書士として活動することができます。

行政書士の役割は、企業や個人が法律に基づいて正しく手続きを行えるようサポートすることにあります。
社会やビジネスのあらゆる場面で発生する「書類」「手続き」「契約」などを、法的な観点から整理・代行・アドバイスする専門家です。

主な業務は次の3つに分類されます。

書類作成業務
官公署に提出する申請書や届出書、契約書、事実証明書類などを正確に作成します。
たとえば、会社設立、建設業許可、補助金申請など、行政手続きに必要な多様な書面を扱います。

申請代理業務
依頼者に代わって、行政機関への申請・届出を行います。
煩雑な手続きを専門家が代行することで、時間や手間を大幅に削減できます。

その他コンサルティング業務
事業や生活上の法的な悩みに対して、行政の仕組みや法令に基づいた具体的なアドバイスを行います。
契約トラブルや事業計画、補助金活用など、多岐にわたる相談に対応しています。
行政書士は、弁護士や司法書士、税理士と並ぶ法律の専門家(士業)の一つです。

中でも、行政書士は「官公署への手続き」から「民間間の契約」まで幅広く対応できる点が特徴で、企業経営や個人の暮らしを支える「身近な法務パートナー」として重要な役割を担っています。!

問い合わせ・無料相談